建設特化の
営業支援
営業活動の支援営業対象の選び方、商談の準備、顧客・案件の管理方法を一緒に決めます。営業戦略や仕組みづくりのコンサルティングと、DM送信の代行を分け、会社ごとの商流と体制に合う支援範囲をご提案します。
- 営業対象と提案軸の整理
- DM送信代行と商談準備の相談
- 顧客・案件情報の運用設計
建設会社向けに、営業支援と業務基盤構築を提供しています。
営業対象の選び方、商談の準備、顧客・案件の管理方法を一緒に決めます。営業戦略や仕組みづくりのコンサルティングと、DM送信の代行を分け、会社ごとの商流と体制に合う支援範囲をご提案します。
社内に分散している案件・見積・顧客・タスクなどの情報を整理し、日常業務で使える管理基盤を構築します。NotionやGoogle Workspaceに加え、AIも組み合わせながら、手作業や属人化を減らしていきます。導入後の運用・改善まで支援します。
現状確認から運用改善まで、4つの手順で進めます。
既存の資料、会議、実際の作業を確認し、改善対象と優先順位を整理します。
対象業務を絞って改善案を実施し、担当者が無理なく使えるかを確認します。
担当者、更新方法、確認のタイミングを決め、日常業務として続く状態にします。
運用結果を定期的に確認し、必要に応じて項目や手順を見直します。
建設会社の営業支援・業務基盤構築の事例です。
守秘義務に配慮し、社名・固有名詞を伏せて掲載しています。2026年10月2日掲載時点の事例です。過去の個別契約での支援を含み、現在の営業代行はDM送信のみです。
建設会社の営業支援と業務改善に関する実務情報を掲載します。
建設会社が新規開拓を始めるときに、受けたい仕事・施工体制・商流・接点から営業先の優先順位を決める実務手順を解説します。
Sandbox Labsは、現場で見つけた課題から、新しい仕組みや事業をつくるための会社です。現在は、これまで長く関わってきた建設業で、営業支援と業務基盤構築を行っています。
Sandboxには「砂場」という意味があります。砂場では、まずつくってみて、違えば形を変え、またつくれます。その自由さを事業づくりにも持ち込みたいと考え、この名前を付けました。
将来は、現場で見つけた課題から複数の事業を立ち上げ、育てていく事業スタジオを目指しています。
19歳で建設業に入り、鉄筋工事の現場を経験した後、鉄筋工事会社を経営しました。数億円規模の事業運営を通じて、営業、見積、案件管理、資金繰り、人材に関する実務を経験しています。
2025年に会社の倒産を経験し、ゼロから事業を再スタートしました。現在はSandbox Labsとして、建設会社の営業支援と業務基盤構築を行っています。
どちらのサービスに相談すべきか分からない場合や、Sandbox Labsへのお問い合わせ、その他のご相談はこちらからお送りください。
初回相談60分無料
オンライン、または渋沢MIXへのご来訪で承ります。料金は支援内容に応じて個別にお見積りします。
内容を確認のうえ、ご入力いただいたメールアドレスへご連絡します。
| 屋号 | Sandbox labs(サンドボックスラボ) |
|---|---|
| 代表 | 原 翔太郎 |
| 事業形態 | 個人事業 |
| 所在地 | 埼玉県さいたま市 |
| 開業 | 2026年1月5日 |
| 事業内容 | 建設特化の営業支援/建設会社向け業務基盤構築/事業開発 |
| お問い合わせ | s.hara@sandbox-labs.com |